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14 changes: 0 additions & 14 deletions src/components/ja/systems/eccs/Apply.mdx

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13 changes: 0 additions & 13 deletions src/components/ja/systems/eccs/Login.mdx

This file was deleted.

2 changes: 1 addition & 1 deletion src/components/ja/systems/eccs_cloud_email/UseMail.mdx
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -6,7 +6,7 @@ import Support from "@components/utils/Support.astro";
*/}

1. [Gmail](https://mail.google.com/a/g.ecc.u-tokyo.ac.jp)にアクセスしてください.
2. もしログインしていなければログインを求められるのでメールアドレスとして,自分で考えたメールアドレスを設定した場合はそのメールアドレスを,そうでない場合は「数字10桁の共通ID+@g.ecc.u-tokyo.ac.jp」を入力してください.
2. もしログインしていなければログインを求められるのでメールアドレスとして,自分で考えたメールアドレスを設定した場合はそのメールアドレスを,そうでない場合は「数字10桁の共通ID+@g.ecc.u-tokyo.ac.jp」を入力してください.
3. 普通のGmailと同じように使えます.自分の他のメールアドレスにメールを送ってみたり,自分の他のメールアドレスから送ったメールが届くか確かめてみましょう.

<Support lang="ja" show={props.support} />
2 changes: 1 addition & 1 deletion src/components/ja/systems/microsoft/Access.mdx
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -5,7 +5,7 @@ import Help from "@components/utils/Help.astro";
* @property {boolean} support
*/}

1. [東大のアカウント専用のテストフォーム (Microsoft Forms)](https://forms.office.com/r/GJ5LhNC269) にアクセスしてください.
1. [東大のアカウント専用のテストフォーム(Microsoft Forms)](https://forms.office.com/r/GJ5LhNC269) にアクセスしてください.
1. もしサインインしていなければサインイン画面が表示されるので,上の手順と同じように,UTokyo Account(数字10桁の共通ID+`@utac.u-tokyo.ac.jp`) を入力してサインインしてください.
1. フォームの内容を見ることができればOKです(回答・送信する必要はありません).

Expand Down
79 changes: 71 additions & 8 deletions src/components/ja/systems/microsoft/InstallApps.mdx
Original file line number Diff line number Diff line change
@@ -1,17 +1,80 @@
import Support from "@components/utils/Support.astro";
import Switch from "@components/utils/Switch.astro";
import HelpItem from "@components/utils/HelpItem.astro";
import If from "@components/utils/If.astro"

{/**
* @typedef {object} Props
* @property {boolean} support
* @property {import("@components/types").Variant} variant
*/}

1. [Officeのページ](https://m365.cloud.microsoft/apps/?auth=2)にアクセスしてください.
2. もしサインインしていなければサインイン画面が表示されるので,上の手順と同じように,`0123456789@utac.u-tokyo.ac.jp` を入力してサインインしてください.
3. 画面右上に表示されている「アプリをインストール」を押して,続いて「Microsoft 365 Apps」を押してください.「インストールなど」と表示されている場合には,「Microsoft 365 アプリをインストールする」を押してください.
<Switch variant={props.variant}>
<Fragment slot="oc">
**アプリをインストールする**
</Fragment>
<Fragment slot="individual">
### アプリをインストールする
{:#install}
</Fragment>
</Switch>

1. [Microsoft 365 > アプリ](https://m365.cloud.microsoft/apps/?auth=2)にアクセスし,UTokyo Account(数字10桁の共通ID+`@utac.u-tokyo.ac.jp`)でサインインしてください.
<If cond={props.variant !== "oc"}>詳しい手順や,他のMicrosoftアカウントとの使い分けに関しては,[**UTokyo Accountを用いてMicrosoftのシステムにサインインする**](/microsoft/signin/)をご覧ください.</If>
<details>
<summary>ヘルプ:「これに対するアクセス権がありません」または「You don’t have access to this」というエラーが表示される場合</summary>
Officeアプリの利用に必要な<a href="/utokyo_account/mfa/">UTokyo Accountの多要素認証</a>の申請およびその反映が完了していない可能性があります.「<strong><a href="/utokyo_account/mfa/initial/">UTokyo Account多要素認証の初期設定手順</a></strong>」を<strong>最後の「手順4:多要素認証の利用を申請する」まで確実に</strong>行って,UTokyo Accountの多要素認証を有効化してください.その後,多要素認証の設定が<strong>システムに反映されるまで約30分かかるので,それまでしばらくお待ちください</strong>.
<div>それでもうまくいかなければ,<a href="/support/">サポート窓口</a>に相談してください.</div>
</details>
2. 画面の右上にある「アプリをインストール」をクリックして表示されるメニューで,「Microsoft 365 Apps」をクリックしてください.
<HelpItem lang="ja" type={"details"}>
<Fragment slot="problem">「Microsoft 365 Apps」が表示されない場合</Fragment>
<Fragment slot="solution">
<If cond={props.variant === "oc"}>
あなたは[利用対象者](/microsoft/install/#caution)として登録されていない可能性があります.もし利用対象者であると思われるにも関わらず「Microsoft 365 Apps」が表示されない場合,自身の学籍が正しいかどうか,所属の学部・研究科等の学務・教務担当にご確認ください.
<Fragment slot="else">
あなたは[利用対象者](/microsoft/install/#caution)ではありません.Officeを利用する必要がある場合,代替手段の一つとして[Web版Office](/microsoft/#office_web)があります.もし,自身が利用対象者であると思われるのにもかかわらず「Microsoft 365 Apps」が表示されない場合,自身の学籍や人事上の登録が正しいかどうか,所属の学部・研究科等の窓口(学生は学務・教務担当,教職員は人事担当)にご確認ください.
</Fragment>
</If>
</Fragment>
</HelpItem>
<If cond={props.variant == "individual"}>![](img/microsoft-install-install-download.png){:.border}</If>

3. 画面右上に表示されている「アプリをインストール」を押して,続いて「Microsoft 365 Apps」を押してください.「インストールなど」と表示されている場合には,「Microsoft 365 アプリをインストールする」を押してください.また「Office のインストール」と表示されている場合には,「Office のインストール」を押してください.
4. 以後の手順は場合によって異なります.インストールの完了まで自動で進むこともあれば,確認ボタンを押したり,ダウンロードしたファイルを自分で開いたりといった操作の必要があるかもしれません.
5. インストールしたWordやExcelを開き,上部に表示されている「サインイン」ボタンを押してください.
6. サインイン画面が現れるので,UTokyo Account(数字10桁の共通ID+`@utac.u-tokyo.ac.jp`)でサインインしてください.
7. ここで,「すべてのアプリにサインインしたままにする」という画面が表示されることがあります.その場合は,画面内の「組織がデバイスを管理できるようにする」というチェックボックスを外した上で,「OK」を押してください.
8. サインインが完了すると,WordやExcelのファイルを作成・編集できるようになります.
5. インストールが完了した旨が表示されれば完了です.続いて,<Switch variant={props.variant}><Fragment slot="oc">アプリにサインインしてください.</Fragment><Fragment slot="individual">下の「[アプリにサインインする](#signin)」の手順に進んでください.</Fragment></Switch>

<Switch variant={props.variant}>
<Fragment slot="oc">
**アプリにサインインする**
</Fragment>
<Fragment slot="individual">
### アプリにサインインする
{:#signin}
</Fragment>
</Switch>

1. Word,Excel,PowerPointなど,インストールされたOfficeアプリのうち,いずれかを一つ選んで起動してください.以下ではWordの場合を例にとって説明します.
1. 表示された画面を確認して,以下の指示に従ってください.
- 「Officeを使い始めるにはサインインしてください」などのダイアログが表示された場合
<If cond={props.variant == "individual"}>![](img/microsoft-install-signin-new.png){:.medium}</If>
OfficeアプリにどのMicrosoftアカウントでもサインインしていない状態です.「アカウントにサインインまたはアカウントを作成」をクリックしてください.
- 上記のような画面が表示されず,通常の編集画面が表示された場合

<Support lang="ja" show={props.support} />
OfficeアプリになんらかのMicrosoftアカウントでサインインしている状態です.右上の人型のアイコンをクリックした後,現在サインインしているアカウントを確認してください.UTokyo Accountでない別のアカウントでサインインしていた場合は「アカウントを追加する」を選択してください.
<If cond={props.variant == "individual"}>![](img/microsoft-install-signin-switch.png){:.small}</If>
1. [インストール](#install)時と同様のサインイン画面が表示されるので,サインインしてください.
1. Windows端末の場合,「すべてのアプリにサインインしたままにする」というダイアログが表示されることがあります.ここでの設定内容によっては,Officeアプリの利用中にエラーメッセージが発生しうることが確認されています.これを防ぐため,以下のように回答してください.
まず,「組織がデバイスを管理できるようにする」の**チェックを外してください**.次に,Officeアプリ以外のMicrosoftのシステム(OneDriveなど)に自動でUTokyo Accountにサインインしたい場合は「はい」を,OfficeアプリのみにUTokyo Accountでサインインしたい場合は「いいえ,このアプリのみにサインインします」を選択してください.
<HelpItem lang="ja" type={"details"}>
<Fragment slot="problem">上記と異なった選択をしてしまった場合</Fragment>
<Fragment slot="solution">Officeアプリの利用中にエラーメッセージ(エラーコード:80180018など)が表示される場合があります.このエラーはUTokyo Accountの管理上の設定とOfficeアプリの動作が嚙み合わないために発生しているものであり,機器やその他のソフトウェア,保存されたデータなどに悪影響をもたらすものではないため,Officeアプリを問題なく利用できている状況であれば無視して構いません.一方で,このようなエラーメッセージがわずらわしい場合や,そもそもエラーによりOfficeアプリを利用することができない場合は,以下の手順を踏むことで上記の設定に修正し,このようなエラーの発生を防ぐことが可能です.</Fragment>
1. WordやExcelといったOfficeアプリを全て終了してください.
1. Windowsの「設定」アプリ(左下のWindowsマークのスタートメニューにある歯車マーク)を開いてください.
1. 設定メニューのうち,「アカウント」>「職場または学校へのアクセス」を選択してください.
1. 「職場または学校にアクセスする」の画面に,UTokyo Accountが表示されている場合は,「切断」を選択してください.
1. 改めてOfficeアプリへのサインインをお試しください.
</HelpItem>
<If cond={props.variant == "individual"}>![](img/microsoft-install-signin-mdm.png){:.small}</If>
1. 右上の人型のアイコンをクリックし,UTokyo Accountでサインインしていることを確認してください.
<If cond={props.variant == "individual"}>![](img/microsoft-install-signin-confirm.png){:.small}</If>
2 changes: 1 addition & 1 deletion src/components/ja/systems/microsoft/Signin.mdx
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -11,6 +11,6 @@ import Help from "@components/utils/Help.astro";
1. 左上に東京大学のロゴが表示された「マイ アカウント」画面が出ればOKです.

<Help lang="ja" support={props.support}>
- **上のリンクにアクセスしても,サインイン画面が現れない場合**:前から持っていた自分のアカウントで既にMicrosoftにサインインしているときに起きることがあります.[Officeのトップページ](https://www.office.com/)の右上にある丸いアイコン(自分のアイコンか,設定していない場合はイニシャルあるいは人のマーク)を押して,「サインアウト」してください.その後,アクセスし直してみてください.
- **上のリンクにアクセスしても,サインイン画面が現れない場合**:前から持っていた自分のアカウントで既にMicrosoftにサインインしているときに起きることがあります.[Officeのトップページ](https://www.office.com/)の右上にある丸いアイコン(自分のアイコンか,設定していない場合はイニシャルあるいは人のマーク)を押して,「サインアウト」してください.その後,アクセスし直してみてください.(複数のアカウントで使い分けたい場合は「[UTokyo Accountを用いてMicrosoftのシステムにサインインする > 一つのブラウザで複数のMicrosoftアカウントを使いわける](/microsoft/signin/#multiple_accounts)をご覧ください.」)
- **「電話番号を確認します」と表示される場合**:数字10桁の共通IDのみを入力した場合に起きることがあります. `0123456789@utac.u-tokyo.ac.jp` のように,東京大学であることを表す記号 `@utac.u-tokyo.ac.jp` を付けたものを入力してください.
</Help>
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Expand Up @@ -49,7 +49,7 @@ export const faculty_members = <>授業に必要な教員には発行されて
- パスワードは英大文字,英小文字,数字,記号の4種類のうち3種類以上を使い,文字数を12文字以上64文字以下に設定する必要があります.
<If cond={props.variant === "oc"}>ただしECCSの印刷サービス(複合機操作端末)ではパスワードが32文字までしか入力できないため,利用する場合にはパスワードを32文字以下に設定することを推奨しております.
<Fragment slot="else">ただしECCSの印刷サービス(複合機操作端末)および財務会計システム・予算執行管理システムでは,パスワードが32文字までしか入力できないため,それらのシステムを利用する場合にはパスワードを32文字以下に設定することを推奨しております.</Fragment></If>
4. サインインに成功したら「情報を表示」ボタンを押してください多要素認証の利用状況(「利用していません」)や情報セキュリティ教育の受講状況(「受講していません」)が表示されるので多要素認証の有効化情報セキュリティ教育の受講へと進んでください.
4. サインインに成功したら「情報を表示」ボタンを押してください多要素認証の利用状況(「利用していません」)や情報セキュリティ教育の受講状況(「受講していません」)が表示されるので多要素認証の有効化情報セキュリティ教育の受講へと進んでください.

<Help lang="ja" support={true}>
- **初期パスワードを変更したのに,「これに対するアクセス権がありません」または「You don't have access to this」というエラー(エラーコード 53003)が表示される場合:**
Expand Down
2 changes: 1 addition & 1 deletion src/components/ja/systems/utokyo_account/MFA.mdx
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -7,7 +7,7 @@ import If from "@components/utils/If.astro";

東京大学では,情報システムのセキュリティ向上を目的として,UTokyo Accountに多要素認証を導入しています.

「多要素認証 (Multi-Factor Authentication, MFA)」とは,アカウントへのサインイン時に,パスワードに加えて,SMSや専用のアプリなどで本人確認を行う認証方法です.多要素認証を利用すると,なんらかの事情でパスワードが他人に知られた場合でも,アカウントにサインインされる可能性が低くなり,セキュリティの向上が期待できます.
「多要素認証(Multi-Factor Authentication, MFA)」とは,アカウントへのサインイン時に,パスワードに加えて,SMSや専用のアプリなどで本人確認を行う認証方法です.多要素認証を利用すると,なんらかの事情でパスワードが他人に知られた場合でも,アカウントにサインインされる可能性が低くなり,セキュリティの向上が期待できます.

UTokyo Accountでは,利用者が各自で初期設定を行うことにより,多要素認証が有効化される仕組みとなっています.UTokyo Accountのセキュリティを確保することは,利用者個人の情報だけでなく,大学が保有する情報資産を守るために非常に重要ですので,多要素認証の利用は必須としています.多要素認証の有効化が完了するまで一部のシステムは利用できません.

Expand Down
2 changes: 1 addition & 1 deletion src/components/ja/systems/utokyo_azure/FirstTimeUsing.mdx
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -8,7 +8,7 @@ import HelpItem from "@components/utils/HelpItem.astro";
<HelpItem lang="ja" type={props.type} >
<Fragment slot="problem">まだサブスクリプションをお持ちでない場合</Fragment>

[Azure portal](https://portal.azure.com/)に[UTokyo Account](/utokyo_account/)でログインしリソースの欄にサブスクリプションがない場合(下図参照),先に以下のURLからサブスクリプションを申請してください.
[Azure portal](https://portal.azure.com/)に[UTokyo Account](/utokyo_account/)でログインしリソースの欄にサブスクリプションがない場合(下図参照),先に以下のURLからサブスクリプションを申請してください.

- [UTokyo Azure新規利用申請ページ](http://azure.itc.u-tokyo.ac.jp/)
- 学内ネットワークからのアクセスに限定.
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